Webデザイナーとして仕事をしていると
会社員として働いていていても
フリーランスとして働いていても
仕事を依頼してくる人が
必ずしも
「デザインに詳しい」というわけではないです。
そんな時に指示を仰がなければいけない時に
「ここを赤で。」
とか
「このフォントをPOP体で」
とか
おいマジか。
と思ってしまうような
デザイン依頼もくるわけです。
対処法としては
①仰せの通りに作ってあげる
②「こっちの方がいいですよ!」と戦う
の2パターンがあると思いますが、
こんな時のおすすめの考え方は
クライアントと
目的を共有すること
です!
なぜお客さんは
そこを赤くしたいのか。
(「目立たせたい」という意味のことが多いです^^)
なぜPOP体にしたいのか。
(こちらも他と差別化したかったり明るいイメージにしたかったり。)
目的を考えてあげることで
自分もお客さんも
納得するものを
作ることができ、
信頼され、
何度もお願いされるデザイナーに
1歩近づきます♡
人の気持ちを考えたり
喜んでもらうことが好きな人は
スタートさえしっかりするだけで
「行列のできるデザイナー」に
なれちゃいます!
選ばれる仕組みを
学び実践し、
お願いされるフリーランスデザイナーに
なろう^^